こちらのシビックFD2にレカロスポーツシートSR-Sを装着させていただきました。純正比約-20mmダウンの程よいポジションとなります。腰腿のサポートも純正と比較して大きくなりお尻回りのホールド感も高まります。姿勢が安定→運転が楽になり長時間の運転でも疲労感も軽減されるのがレカロシートです。

タイプRにピッタリです!

そして当店の積載車もレカロシートを装着しました。これまでは車高の高め車両用シート設定が無かったので我慢しておりましたが、今春から座面がフラットなLX-Fがラインナップに加わりハイエースヤキャラバンといった着座位置が高い車にもペダルの操作性に違和感なく装着可能となりました。

高さもほぼ純正位置で文句なし!。SUGOの走行会前に装着したので500キロほど乗りました。あれだけお尻が痛かった純正シートとは雲泥の差で疲れ知らず。商用車の純正シートとレカロシートを比較してはいけませんが大満足でした。

見た目もバッチリ!

こちらのN-WGNはオル交換に合わせて今年の冬用にスタッドレスタイヤも新調していただきました。もう既にお持ち帰りの交換は始まっております。あと50日もすればスタッドレスシーズンとなります。

こちらのCR-Zはサスキットの交換とアライメント調整をさせていただきました。ショーワの純正形状キットが装着されておりましたが、同じものでリフレッシュさせていただきました。

こちらのFL5は当店のオリジナル-16mmダウンスプリングを装着させていただきました。純正ホイールでも自然なダウンスタイルと実用性が損なわれないように控えめなダウン量で-16mmに設定しています。もちろん走行性能も昨日のSUGO走行会でも実証済みです。

ダウン前の状態

こちらが-16mmダウンの状態。腰高感もなくなりスポーティーなスタイルとなりました。

こちらのFN2は経年劣化部品でウォッシャーモーターを交換させていただきました。大半終了部品のFN2ですが部品が出てラッキーでした。

何気なく使用しているウォッシャー液が出ないとかなり不自由ですね。予備モーターも購入しておいた方がいいかも・・・。

660ccから4000ccまでの車両にご参加いただいたSUGOワイワイ走行会は無事終了しました。前半ウエット、後半ドライで2パターンの路面コンディションを走行出来たのはある意味貴重な体験だったかもしれません。サーキットデビューの方、10年ぶりのサーキット走行の方などサーキットとは少し縁が遠かった方々に足を運んでいただけたようです。エキスパートの方には少し配慮をいただきましたが多くの初心者の方にスポーツ走行を楽しんでいただけたようです。私どもの走行会は早く走ると言うよりは、それぞれが楽しく走るための走行会です。

シビックFN2とS660のアライメント調整をさせていただきました。

こちらのS2000は秋のドライブシーズンに向けてサマータイヤを新しく交換させていただきました。

タイヤはブリヂストンPOTENZA S007A。スポーツ性とコンフォート性、ウエット性能のバランスが取れておりストリートユースのS2000にはとても相性の良いタイヤとなっております。

SUGOの走行会もいよいよ今度の日曜となりオイル交換も続々と。あとは雨が降らない事を願うばかりです。

こちらのシビックはリヤウイングを取り付けさせていただきました。位置出し穴あけはやり直しがきかないので緊張します。

こちらのシビックFD2とS2000は車検でお預かりさせていただきました。

もりおか駅前開運ホコテン2026

ラリーカー展示イベントのご紹介になります。10月3日(土)盛岡駅前商店街にて12:00~16:30まで開催されます。盛岡駅前から開運橋までの間が歩行者天国となり様々な催しが開催され、その中に2026WRC参戦モデルのGR YARIS Rally1が特別展示されます。同時に盛岡駅まつりも開催され体験やグルメが楽しめるイベントとなってるようです。お時間のある方はぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか?

9/13(日)はSUGOでのワイワイ走行会開催日となりますので店舗休業となります。1台追加でエントリー受付可能となりましたのでご興味のある方はお問合せください。走行会は初心者メインの中級者までの受付となります。作業の方も走行会へ向けた作業が多くなっております。こちらのシビックは熱対策でラジエターたサーモスタット交換をさせていただきました。ラジエターは熱を科学する会社のDRL製。

サーモスタットも同時に交換させていただきました。

ついでにクラッチマスターもクレイブ製遅延機構なしのダイレクトタイプへ交換しました。気合十分のFL5です。

こちらのGR86も走行会に向けてエンジンオイル交換をさせていただきました。いつもMOTUL300Vをお使いいただいております。

こちらのS660も走行会参加車両でエンジンオイルを交換させていただきました。こちらもMOTUL300Vをご使用いただいております。

こちらのS2000も走行会に向けてエンジンオイル、ミッションオイル交換とアライメント調整をさせていただきました。オイルはもちろんMOTUL300Vです。

併せて経年劣化でのトラブル回避のためにクラッチマスターも交換させていただきました。

なお走行会当日はピット使用場所が限られております。こちらで使用可能ピットの割り当てをさせていただきます。参加者の方には今週中に事前連絡させていただきます。当日の受付は9:00~9:30、タイヤガレージ2Fのブリーフィングルームとなります。同室で9:30~ブリーフィングとなります。ブリーフィングに参加されなかった方は走行できませんのでご注意ください。

GR86純正ストラット対応ピロアッパーマウントVer2(2026/9/17現在在庫あり)

純正ショックを装着しながらキャンバー角を約2度ネガ方向へ変更可能です。30mm程度のローダウン車であれば2°30’程度のキャンバー設定が可能です。スポーツ走行時のセットアップやホイールマッチング用としてもお使いいただけます。装着による車高の変化はほぼありません。純正ショックの他、TEIN EnduraProPlusにも対応しております。純正ストラット対応ピロアッパーマウント 左右セット¥43,000(税別)対応車種ZN8/6(ZD8/ZC6未確認)

通販でご購入希望の方はメールまたはお電話にてお問合せをお願いいたします。送料を含めた金額をご連絡させていただきます。mail: support@refil-hs.com  (振込または代引き発送でご対応させていただきます。業販もご対応いたします)

当店デモカーにてストリート、ワインディング、サーキット走行での耐久テストも実施。耐久性を要するピロボール部には国産サスペンションメーカーの部品を使用しております。(ポジ方向でのハード使用時には6ボルトでご使用ください)

ピロ装着状態:MAXまで起こした状態(装着タイヤホイール、サス:POTENZA RE-71RS 235/40R18 8.5J×18 +45 GROW Design×HALsprings スポーツサス)キャンバー値、約-0°30′

ピロ装着状態:MAXまで寝かせた状態(キャンバー値、約-2°30′)