中古車だからこそ、基本的な部分に神経を使います。レフィルのコンセプトである「限りなく新車に近い状態へ」を目標に、安全かつ気持ちよく乗っていただけるように「できることはすべてやる」、それがレフィルのこだわりです。

オイル系交換

エンジンオイルはもちろん、ミッション・ブレーキフルード・クラッチフルード・デフオイル・パワステフルード・クーラント液・オイルフィルターの交換は欠かしません。
また、ブレーキとクラッチマスターのオイルタンクは汚れが溜まる箇所なので、オイル交換時にタンク内の洗浄も行っています。オイルは基本的にモチュールオイルを使用します。

オイル系交換

法定点検整備はもちろんですが、その他法定点検に該当しない部分の足回りブッシュ、エンジンマウントなどの劣化は自社で状態確認をし、必要であれば事前に交換します。

オイル系交換

外装は通常の洗車ですが、大半は外注磨きでキズを落とし、エンジンルームは自社洗浄で油脂類のかすなどを取り除いています。

大型のプラスチック系部品で、脱着が可能な範囲の部品類は外して洗剤又は水で汚れを洗い流し、センターコンソールやシフトゲート周りの汚れが溜まる部分も極力取り外します。
シートは取り外してシート下のカーペット清掃を行い、シート表皮などもバックスキンなど特別な素材以外は洗浄・消臭・除菌を施しています。
その他必要によってはシート表皮やドアライニングなどに破れなどが生じていれば交換する事もあります。

U-Car WEB展示場 U-Carへのこだわり
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